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人気VRMMO「ZENITH」がメタバースプラットフォーム開発のため3500万ドルの資金調達を実施

人気VRMMO「ZENITH」を開発するRamen VRは、シリーズBで3500万ドル(約42億円)の資金調達を実施。

Ramen VRスタジオは、Zenithを、現在の範囲をはるかに超えたメタバースプラットフォームにすることを目的とした調達であることを明らかにしました。

また「ZenithをVR・デスクトップ・モバイルのクロスプラットフォームにし、ゲーム体験をさらに向上するため、スタジオのサイズを2倍にする」とも述べています。

「ゼニスのレセプションは素晴らしかったです。私たちはすでに有益ですが、今、私たちはゲームを次のレベルに引き上げ、すべての人が探検できる大規模な相互接続されたゲームの世界を構築したいと考えています」

Ramen VR 共同創設者兼CEO アンディ・ツェン

KEN

2019年に初めてOculusQuestでプレイしたVRゲーム「Pistol Whip」で衝撃を受けメディアを立ち上げました。国内最大級のVRゲームコミュニティ「XR Game Japan」やポピュレーションワン国内大会の運営をしています。2022年2月にVRゲームを開発する会社をつくりました。VRやメタバースに関するご相談はTwitterのDMかお問い合わせからご連絡ください!

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